消去の取り消し
うっかり通知をスワイプしても大丈夫。5 秒間「元に戻す」ボタンが表示されます。
FilterBoxAndroid のための通知マネージャー
FilterBox はすべての通知を検索できる履歴に残し、オフラインAIで迷惑通知や広告を静かに。あとはあなたのルールにおまかせです。
10万+ ダウンロード · Google Play 評価 4.4 · Android 6.0 以上
試してみよう:通知をスワイプして消す
通知履歴
すべての通知を端末内に暗号化して保存。アプリやキーワードで検索し、タイムラインでさかのぼって、必要な通知はすぐに復元できます。あとから削除・送信取り消しされたメッセージも確認できます。
右のタイムラインをドラッグ、または通知をタップ
カスタムルール
アプリ、キーワード、時間帯、端末の状態を選んで、どう処理するかを決めるだけ。宣伝通知は消す、仕事のチャットは夜だけミュート、家族からの連絡は着信のように鳴らす、配達の通知は読み上げる。
ルールの動作を選ぶ
オフラインAIフィルター
すべての通知を端末上でリアルタイムに判定し、内容はどこにも送信しません。「スパムです」「正常です」と教えるだけで、スマホの待機中や充電中にこっそり学習して、使うほどあなた好みに。フィルターの強さはスライダーひとつで調整できます。
AI フィルターには Android 10 以上、メモリ 6 GB 超の端末が必要です。
通知をタップして AI に教えてみよう
便利機能
必要なものだけオンに。どれも日々のちょっとしたストレスを解消します。
うっかり通知をスワイプしても大丈夫。5 秒間「元に戻す」ボタンが表示されます。
同じアプリから短時間に通知が続くと、しばらく自動でミュート。盛り上がるグループチャットもこれで静かに。
SMS やほかのアプリの認証コード通知に「コピー」ボタンを追加。スマホに標準機能がなくても安心です。
条件に合う通知を JSON 形式で、自分のサーバーやチャットボット、スマートホームに転送します。
ほかにも:ホーム画面ウィジェット · 指紋/顔認証ロック · テーマ · ルールのインポート/エクスポート · アプリの除外
通知の分析
直近の概要と日別のグラフで、どのアプリがよく通知してくるか、FilterBox がどれだけフィルタしたかを確認。次に対策すべきアプリが見えてきます。
プライバシー
通知履歴は端末内にのみ保存され、アップロードされることはありません。
判定も学習も、すべて端末内で完結します。
通知履歴は、あなただけが見られます。
購入の確認と、オフにできるクラッシュレポートのみです。
料金
初めてインストールすると、Pro のすべての機能を無料でお試しいただけます。
¥0
基本機能はずっと無料
買い切り
すべての機能を、ずっと
無料でダウンロードでき、通知履歴はずっと無料で使えます。初めてインストールすると Pro の全機能を無料でお試しいただけます。トライアル終了後、カスタムルール、AIフィルター、便利機能などの Pro 機能には Pro の購入が必要です。
ありません。通知履歴は端末内で暗号化して保存され、AIフィルターも完全にオフラインで動作します。FilterBox が通信するのは購入の確認と、許可した場合のクラッシュレポートの送信だけで、クラッシュレポートは設定でオフにできます。
はい。FilterBox は通知が届いた時点で内容を保存するため、通知をスワイプして消したり、相手がメッセージを削除・送信取り消ししたりしても、元の通知は履歴に残ります。確認できるのは、通知に表示された内容だけです。
すべての通知に、端末上でスパムスコアが付けられます。通知を開いて「スパムです」または「正常です」をタップすると、スマホの待機中や充電中にそれを学習します。フィルターのしきい値(標準は 80%)や対象アプリも設定できます。AI フィルターには Android 10 以上、メモリ 6 GB 超の端末が必要です。
スマホのバッテリー管理機能が、FilterBox をバックグラウンドで停止している可能性があります。バックグラウンドでの実行と自動起動を許可し、バッテリーの最適化をオフにしてください。メーカーごとの設定方法は dontkillmyapp.com が参考になります。
Android 15 以降、ワンタイムコードを含む可能性がある通知は、システムによってサードパーティのアプリから隠されます。「設定 → 通知 → 拡張通知」をオフにするか、ADB で次のコマンドを実行してください:adb shell appops set com.catchingnow.np RECEIVE_SENSITIVE_NOTIFICATIONS allow
はい、Android 8.0 以降で可能です。ルールの「消去」動作で「常駐通知を含む」をオンにしてください。一部の端末では、システム設定で通知のスヌーズを許可する必要があります。
Android 13 以降では、ストア以外からインストールしたアプリに制限がかかります。「設定 → アプリ → FilterBox」を開き、右上のメニューから「制限付き設定を許可」を選んでから、もう一度通知へのアクセスを許可してください。
Android 6.0 以上で、無料でダウンロードできます。